1999
6月
サル ぱーと2
母が様子を見に,下に行き,
4階に戻り,エレベーターのドアが開くと,
目の前にサル!
悲鳴で驚いて,のけぞってるうちに,
ドアを閉める。 しかし,なかなか閉まらない。
入ってこようとするサル!
間一髪で閉まりセーフ。
母談
「おいでなすっての格好で座ってたサルと
目が会ったあの映像が脳裏に焼き付いてる。」
嘘みたいな,ほんまの話。
6/24
サ,サル〜!
ベランダに猿が〜!
今,3階や4階をウロウロしてます。
ウチは4階。
時々,雨宿りしてます。(笑)
どっから来たんやろ?
捕獲する人も,おっかなびっくりで,
四苦八苦してます。
はよ捕まえたって。
「鉄道員(ぽっぽや)」読みました。
これは,短編集なのですが,
中でも,「ラブレター」が泣きました。
「角筈(つのはず)にて」
「うらぼんえ」も良かったなぁ。
もちろん「鉄道員」も良かったです。
それにしても売れてますね。
僕が買ったのは30刷目。
鈴木光司さんの「新しいうたをうたえ」
この本,良かったです。
共感できるところが多々ありました。
エッセイ集なので,すぐ読めます。
鈴木光司さんは,きっと優しい人なんやろなぁ。
「一月物語」
難しい漢字だらけですが,
印象に残る本でした。
えらい事が判明しました!!
ウチのファービーが偽物やとゆう事が!
(涙)
ま,いっか。